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3試合ぶり先発出場の内田が400試合出場のラウールを称賛「タイミングが絶妙」

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 ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケはホームで日本代表MF長谷部誠が所属するヴォルフスブルクと対戦し、4-0で勝利を収めた。

 3試合ぶりのスタメン出場となった内田は、試合開始早々に決定機を演出するなど、フル出場でチームの大勝に貢献した。

 以下、試合後の内田のコメント。

「最近は先に失点していたので、先に点を取れれば良いかなってのはありましたけど。まあ、セットプレーで点が取れたのは良かったですね」

「(スタメン出場は)今日のミーティングで急に言われた。ディフェンスなので、先に失点しなければホームだし何とかしてくれるかなと思っていた。チャンスがいっぱいあったので、もう少し点を取ってくれれば楽なんですけど。前半で試合を決められるチャンスはあったので」

「(開始早々の決定機演出について)フンテラールがフリーだったので、ダイレクトで上げようかと思ったけど、最初だったのでちょっと丁寧に行こうと思った。ワンタッチして中央のラウールを見たら、ディフェンスがラウールに食いついていたので、大外かなと。何で入らないんだろう。まあ、やり続けるしかないですね」

「やっぱりファルファンがいると面白い。向こうがこっちの動きを見てくれるし、絶対に動いてくれるから。スピードは彼と違うので、お互いに生かし合っていければ。ラウールが近くにいる場合は、うまく彼を使いながら。顔を上げたら、ラウールはちゃんとボールを受けに来てくれる。それだけ走っているということなんだけど、タイミングが絶妙」

「(マガト監督のやり方は分かっていた?)そうですね。逆サイド蹴ってくるなっていう雰囲気はあったし。前に強い選手がいて、それぞれ特長があったんで。マガトは僕をこっちに連れて来てくれた監督だから、結構尊敬している」



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120221-00000301-soccerk-socc
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