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隠し子騒動の宮根誠司がコメント 信頼回復のため「一から頑張っていきたい」

今日はこのニュースです。

 隠し子がいることが報じられたフリーアナウンサーの宮根誠司さん(48)が2012年1月6日、自身が司会を務める情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」に出演し、騒動についてコメントした。

 1月6日発売の「女性セブン」(小学館)の記事によると、宮根さんは06年に一般女性と結婚したが、別の30代女性との間に現在3歳の娘がいるという。

■「世間の皆様をお騒がせし、申し訳ございませんでした」

 6日の「ミヤネ屋」では、冒頭で「年明け早々、私どものことで世間の皆様を大変お騒がせし、もうしわけございませんでした」と頭を下げた。

 「女性セブン」で報じられた内容は「全て事実です」とし、「記事をご覧になりまして、宮根には失望したがっかりしたという方は大変たくさんいると思いますが、また心を新たに皆様の期待、信頼に少しでも応えられるよう、一から頑張っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします」と話した。

 「女性セブン」の記事には宮根さん本人が同誌の取材に応じていて、それによると、女性とは6~7年前に出会った。元々宮根さんが行っていた飲食店でホステスとして働いていたという。結婚後も関係は続き、07年の春に妊娠したことを伝えられた。

■妻には「自己責任でちゃんとやりなさい」と言われる

 妻には離婚覚悟で女性の妊娠を伝えたが、「(中絶しなかったのは)とりあえず正解や。あとはあなたのできる範囲で、自己責任でちゃんとやりなさい」と言われた。現在、女性は大阪で飲食店を経営して女手一人で子育てをしている。宮根さんは毎月「できる範囲で」援助を続けているという。

 妻との間にも2011年に娘が生まれた。「子供はどちらも宝ですから、両方ともかわいいですよ」とコメントしている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120106-00000001-jct-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

宮根誠司も自分がネタにされても仕方ない仕事だしね・・
どのようにあのキャラを維持するんでしょうね。

仕事の立場上逃げることもできないし、
まあ一夫多妻の国でなくても第二の家族を持ってる人いるしね。養えるのならいいという考えもあるけど、奥様はつらいよね~。
しかもそういう人を話題にする仕事だからね・・
山本モナとかもそうだけど・・、みんなやるね。




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